2010年2月28日日曜日

Forever by KODDY



焼けつくよな 熱いハート 燃やしていこう 愛しい人
ここにもっと いてほしいの これからも ずっとずっと

強く手をつかんで 私の事 もう離さないで
本当は信じているから・・ 
「意地はって ごめんね」
泣きじゃくたって 仕方ないね
ちゃんと今日は話したくて・・ Uh・・
だから、 会いに来たくて・・


焼けつくよな 熱いハート 燃やしていこう 愛しい人
ここにもっと いてほしいの これからも ずっとずっと


遠く先見つめて 2人の未来描いて
本当は感じているから・・・
「強がってごめんね。」
黙ってたって 始まらないね
今日 仲直りしたくて・・ Uh・・
だから、会いに来たくて

焼けつくよな 熱いハート 燃やしていこう 愛しい人
ここにもっと いてほしいの これからも ずっとずっと

ほっとした・・
温かいよ
ねぇ、分かるでしょ?
この胸の高鳴りを
わがままな
私を・・・

焼けつくよな 熱いハート 燃やしていこう 愛しい人
ここにもっと いてほしいの これからも ずっとずっと



タイトル・作詞:KODDY
Mixed by TAZ


この曲は、愛しい人の事をおもって
Noフィクションで書いた曲です。
好きな人の前で素直になれない時
相手を思うあまり空回りする時
ちょっとネガティブな自分
確信や確実なことへに対する自信

が、背景にあって
悲しい現実と向き合っていた
時期でもありました。
私は今でも、彼のことが
大好きだし、深い愛に入っていた
時の自分を思い出します。
ずっと、一緒にいたいです。



KODDY


















2010年2月19日金曜日

ネグリル



ジャマイカモンティゴからタクシーで片道2時間


サンセットビーチに沈む夕日が最高・・!!


ココは、1度しかいったことがないが


また訪れたい場所の一つ。


昔は野生のマリファナがあったり裸で


泳いでいたり。


解放感とロマンチックなこの白浜に


DUANE STEPHENSONが重なると


いい絵になりますなぁ・・・




KODDY

2010年2月16日火曜日

気張らずにいこう!!!

今日は、今のKODDYのアーティカルバイブスをつづります。
世の中、そううまくはいかないものだし
なんだかんだいったって、私は私。
日本で生まれ日本で生活するなかで、自分自信が母国
この日本で生きにくい人種なのかなって
思うことが時々ある。それがどんなことかや、例え、内容は
今回はふれないが、日本では決まりごとやルールが
多く、少数派の個性や主張が受け入れられない傾向にある。
みんなが誰かのまねごとや、ルールをあたかも絶対正しいと
思ったり、言っていることは一つの例である。それが
本当に正しいのか?気がつかないうちに、あたりまえとして
通りすぎているかもしれない。
『時代が変わると価値観もかわる。』
時代にに関係なく昔流のあたりまえをばかりおしつけてられて
もつまらない。昔の人の考えが絶対に正しい
わけではないし。価値観はどの分野においても時代が進めば
変わると倫理アンケート調査で示唆されている。
若いひとがあっと驚くような前代未聞の事柄を先駆者は受け入れないと
いけない時代だと私は考える。
現代、ある程度の地位で、ある程度の収益があればいきていける。
お金や財産がなくても国が保護してくれ、働かないで
生きている人もいるだろう。
海外ではどうだろう。お金がなければ病気や怪我をしても
治療をうけられない。国が貧しいと、個人を保護する余裕なぞ
ない。つまり、生きていけない。死ぬ。
こんなに平和な日本で私はどうして生きにくいと
思うことがあるのか・・・考えてみた。
それは、個性や主張を言いにくかったり、受け入れない
風潮や空気があるからではないか。
日本人のいいところ、何もいわないこと・・??
おとなしい?独特だなぁ・・・・日本って国はさ。。
何もいわず黙々と仕事をする。何もいえないまま
何かをやらされている。それは、素直ともとれるが
実際マイナスだし、面白くない。
日本人のいいところって何だろう。
新しいものや、変わったものを
見る目や感性が日本人には足りないと思う。
海外で学んだこと・・・
たくさんあるよ。このページでは書ききれないほどね。
思い出や出会いもたくさん。
日本って、孤立しちゃってるし、日本から
出たことない人って日本人に多いよね。
そんな人らに、自分の世界をけなされたくないね。
音楽も、人間性もさ。
そんなやつらに、新しいものやかっこいいこと
できっこないとおもうよ。
日本がすごく遅れている気がするし
どーでもいいことをニュースにしたり騒いだり・・・
みんながシーンを築くのではなく、同じことを
まねっこしてやったり。。。。
なんか、あきちゃった。
もっとかっこいい音楽や人生にしたい。
一人では何もできない?
そんなことはない。
一人一人が人に左右されず物事を
考え、主張し行動できていれば、
誰かが、認めてくれるし、それが
何よりもオリジナル。
特別な自分だけの一生に一回きりということなんだから。
今のこの時間、一分、一秒があっという間に
過去となる。後悔したくないんだ。
とびっきり、楽しんでたいんだ。
どのページをめくっても
"自分"でいたいんだ。
新しいものを作っていくのは私たち。
しがらみ?そゆので、若者や人を仲間外れにしたり、
ディスするのもやめてほしい。
やっぱり、お互いのいいところを認め合って
先駆者と若者がいい波長でいろんな事を共有できるといいなぁ
と私は思うんですよ。
日本人のいいところ。。
もっと探そう・・・かな・・
気張らずにいこう・・・!
それが、あたし流。





KODDY

2010年2月15日月曜日

Ward21-Suku



Sukuはジャマイカを代表するレーベル(キング・ジャミーズ)から
誕生した過激派ダンスホール集団=ワード21のメンバーの一人。
ward21のメンバーはSUKU、KUNLEY、MEAN DOG、RUMBLOODで結成しているグループ。
3枚のごっついアルバムがどれもやばいのだ・・・・
Suku一人でこんな感じで歌ってるの聞いてると、もっとソロききたくなるなぁ・・
この曲すきやなぁ・・・Walk&Liveかぁ・・・
ジャマイカでガンガンかかってたなぁ!!
私も今グループで音楽制作やってるけど、ソロでもSukuみたいに
おいしいのつくれるといーな・・・そのためには、目の前の課題から一つづつ
コツコツやってくしかない。。。
よっしゃ、頑張るぜ!!






 

2010年2月4日木曜日

I LIKE IT!!




これを聞くと

思い出すよ

こないだいった

ジャマイカを

あの時の解放感・・・

あの空気

あの空

海の青さ

どしゃぶりの雨

ジャマイカの人々・・

愛しい人

ナチュラルって事・・

この曲で思い出せる

気がするから・・

この映像みたいな

日々が

よみがえるから・・

I LIKE THIS TUNE!!!

2010年1月15日金曜日

2010年

新年2010年の幕開けである。

今年は、海外で正月を過ごしていた。

私の環境や、自分の意思がそうさせた。

新年そうそう、たくさんの出会いがあった。

体の奥から湧き出るバイブル。

素直な自分の姿に

年明け早々に向かいあえた。

-今年は、やってやるぞ。

具体的な活動としては、

KODDYとしての活動に加え

今年から始動する新ユニット。

いい感じに一つ一つクリアしていけるといいな

と思っている。

また、プライベートも充実させたい。

自分の可能性

まだまだ・・・



KODDY

2009年12月27日日曜日

2009年振り返ってみる

今年は、KODDYにとって進歩の年でした。

一つ一つ、自分のペースで歩いていた年だったなぁ・・

-INFINITY16 TELA-Cさんとの出会い。

あこがれの無限十六シリーズ。

作品に参加できたことで

意識が高まりつつある。

おちこんだこともあった。

泣いたこともあった。

その時、いつも一人だった。

だれも助けてなんてくれなかった。

これが現実だった。

迷うこともあった。

悔しいこともあった。

一人で考えた

見えたのは

努力・・・

この言葉しか今の私にはない。

負けたくないんだ。

誰かに対してではなく

自分自身に・・・

来年も努力。

いい作品を作る

いいP.Vを作る

いいLIVEを作る

いいSHOWができる

チャンスはたくさん溢れてる

夢は必ず手に入れたい。

来年は、P.V制作やLIVEに

今年以上に充実した

年になると思う

いつが華とかではなく

いいものができた時

HITが生まれるし

自分はそこにむかって

死ぬまで歌い続ける

REGGAEが好き

音楽が好き

自分スタイルをきわめたい

-最近はHASE-Tさんとも

制作をさせてもらった。

HASE-TさんのトラックのKyeに

自分をはめていく

コーラスのイメージや、大サビの

メロなど、言葉の音ひとつひとつ

間違わないよう真剣に取り組んだ。

自分のよさや味をHASE-Tさんから

アドバイスをもらいながら

表現していった。

スキルのない部分は

自分で理解していった。

これは4月発売だ。

これから、新ユニットでの

活動も本格的に行っていく。

たくさんの課題や仕事が重なるが

一つ一つ、確実に

焦らずにやっていきたい。

REGGAEの方では、クラッシュに

出れるよう準備して行こうと思う。


もうすぐJAMAICAに出発だが

たくさんのことを

学びにいく。

自分の音楽のためには

必要な時間。

おもいっきりサバイブしてやるぞ。



KODDY